相澤沙弥あいざわ さや

自分の価値観
「直感を大切にする」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年の自分の理想像として、「芯の強い人間であること」を掲げます。今以上にめまぐるしくある社会において、自分の思考や行動の根源を理解し、正しく把握しておくことは必要であると考えます。
わたしは今日までの20年間、様々な人や出来事と出会い、たくさんの影響を受けながら成長してきました。4年後の自分がその延長線上にいるということを改めて認識し、現在有する自分の芯や軸をゼミの活動を通して更に強化していきたいと思います。

青木彩夏あおき さやか

自分の価値観
「一日一笑」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年の私は、失敗を恐れず、興味のある物事にはどんどんチャレンジするような人でありたいです。就職して4年目になり、職場の環境や仕事にも慣れている頃だと思います。そんな中でも、現状に満足せずに新しいことに挑戦し続け、自分を成長させていきたいです。
理想の自分とのGAPを埋めるためには、まずは学生である今、視野を広く持って様々な物事に目を向けていきたいと考えます。ゼミでの活動を通して、周りに刺激を受けながら、社会に出る準備をしていきたいです。

飯島桃香いいじま ももか

自分の価値観
「信は力なり」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年の私は、悩みを抱えながらも様々なことに挑戦し、多様な価値観に触れ、日々充実した毎日を送っていると思います。そうした中で、私は誰かに幸せを与えられる存在でありたいです。ゼミ活動を通して、日本の消費行動やライフスタイルの変化を知っていくうちに人々の生活の中により良い影響を与えられる存在でありたいと感じるようになりました。今まで私は様々な人々と出会い、幸せを共有してきました。今後は自分自身が幸せを提供する立場に立ち、よりよい社会を創造したいと考えます。そのためには、自らの知識やスキルを高め、考えることを恐れず生きていきたいです。

池原夏海いけはら なつみ

自分の価値観
「やるべきところはしっかり。でもある程度てきとうに。」
2020年の理想とGAPの埋め方
社会人になった時に「やりがいをもって働きたい」と思います。どうしたらやりがいを感じられるようなものになるのか考えてみました。私はシンプルに、自分の仕事を通じて役に立つという実感や充実感が得られることが、やりがいや幸せに直結してくるのではないかと思います。そのためにはある程度のスキルが必要です。現実を見ると、ただ時間が通過してしまっています。そういう意識を変えて生活するということは、数年後の自分を描いて過ごすということができるようになり、芯がしっかりしてくると思います。

今井理恵いまい りえ

自分の価値観
「一人じゃ難しいことも、みんなでやれば乗り越えられる。」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年自分は仕事を一旦休み産休を取りたいです。それは、父が生まれた年が東京オリンピックの年であったため、2回目のオリンピックの時に子供を産んだらとても素敵であるからです。企業の福利厚生は改善が進んでいる一方で、育児休暇を取ることにより元の役職おろされてしまうマタニティハラスメントなど、多くの課題点が残されています。なので企業の福利厚生をしっかりと見極め、安心して仕事と育児が両立できるような企業に就職します。

掛札一弘かけふだ いっこう

自分の価値観
「楽しんだもん勝ち。」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年には社会人として最終目的を果たすためのキャリアを積んでいることでしょう。そのためには一度「基礎」を徹底的に知る必要があります。
基礎が圧倒的に不足している事を肝に銘じ、学ぶという姿勢を貫きたいと考えています。また、柔軟に変化し吸収する事をモットーに様々な場所にも足を運んでいきたいです。やる気、根性、気合でパワフルな大学生活をおくります!

黒川千咲季くろかわ ちさき

自分の価値観
「人生は一度きり」
2020年の理想とGAPの埋め方
社会人4年目の私は仕事面でもプライベート面でも自分が満足できるような状況に置かれていたいと考えます。その中で様々な選択をする場面に遭遇したり、諦めたくなるような辛いことに遭遇することもあると思いますが、その都度友人や先輩、ゼミの仲間たちなどに相談したり、支えてもらう中で乗り越えて自分にとってよりよい選択をし、自分自身を磨いていきたいです。またそんな時に助け合うことができる人間関係も大切にして生きていきたいと考えます。

齋藤なるさいとう なる

自分の価値観
「出来る出来ないではなく、やるかやらないか」
2020年の理想とGAPの埋め方
常にわくわくしていたい。どんな仕事をしていようと任された事は一生懸命こなし、辛い時期があっても「こんな時もある!」と前向きに元気でいたい。そのためには、初心を忘れず「昨日の自分より成長している」ということを実感する必要があると思う。2020年、社会人4年目。会社に慣れ始めだらけることもあると思う。その時このゼミでやってきたこと、頑張ったことを振り返り、自信を持ち意識を高めていきたい。だから、このゼミではやりたいことを精一杯やっていくつもりだ。

澤藤 睦さわふじ むつみ

自分の価値観
「人生謳歌したもん勝ち!」
2020年の理想とGAPの埋め方
毎日関わりあう友達や家族、先生方や社会人の方にたくさんお世話になったおかげで、幸せに過ごしてこられました。2020年には、太陽が昇って沈むまでの日々に起こる小さなチャンスを鷲掴みして、前向きにチャレンジしていきたいと考えています。
自分と違った価値観の人たちと関わりあう機会が増えると思いますが、いろんな考え方に出会うことで、さらに自分の楽しいなと思う出来事やコミュニティーと、人々が笑顔になれる仕事に出合えれば良いなと思います。

下田大樹しもだ ひろき

自分の価値観
「誰かがやらないなら自分がやる。
変えられないものは「他人と過去」変えられるものは「自分と未来」。」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年の私の理想は、自分の目の前の、手が届く距離にいる人を笑顔にすることです。それはお客様だったり、会社の仲間だったり、大切な人だったり。私はカウンセラーの勉強をしてきました。そこで学んだ知識を、力を誰かのために使いたいと思います。一番好きじゃない言葉ですが、私は人のために何かがしたいです。その人にとって意味のある何か。ベネフィットを提供できる。そんな存在に私はなりたいです。
そのために今の私が出来ることはカウンセラーとしてのスキルアップです。そのためにボランティア活動をしてスキルを磨いていきたいと考えています。

鈴木紗弥すずき さや

自分の価値観
「笑顔がいちばん!」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年、東京オリンピックが開催される歳に25歳となっている私は、自分が望む仕事をしながら、周りの人と笑顔で過ごしていたいです。

東京オリンピックの開催で、日本、東京という街がグローバルに大きく変化していくと思いますが、その変化していく環境の中で、自分が日本という国に少しでも貢献し、誰かの笑顔の源となれていたら嬉しいです。
現在大学生の私がその為にできる事として、ゼミ活動や授業を通じ、世界を学び、自分をより成長させていきたいと考えています。自分の知らない世界をたくさん知り、知らない知識を吸収し、自分に力をつけていきたいと感じています。

鈴木美紅すずき みく

自分の価値観
「Nothing happens unless you take action.」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年の私はイキイキと社会で活躍し、笑顔のあふれる家庭をつくっていたいです。過去に比べると女性の社会進出が進んでいる現代、ここから5年が経過するとさらに女性の感性や知能が必要とされてくると考えます。そこで私は女性の意見を代表して社会に提案し、そこで生まれたものを人々へ伝えていたいです。
また二つ目の、笑顔あふれる家庭をつくっていたいというのは仕事とプライベートどちらも充実したものでありたいという気持ちを込めてあげました。わたしはこの二つを多くの経験をすることができるゼミ生活の中で、チームで働く力やマーケティング力、コミュニケーション力を鍛え、現実にしていきたいと思います。

高塚美波たかつか みなみ

自分の価値観
「常に周囲に気配ること。」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年は、東京オリンピックが開催される年であり、多くの日本人や外国人が東京を訪れます。生まれ育った地である東京で、多くの人に貢献できる仕事に就いていたいと考えます。ゼミ活動を通して、私は日常で無意識に人の購買行動を考えることが多くなりました。今後、人の行動を観察し、人が何を考えているのか何を求めているのか考えて、多くの人に貢献できることを見つけていきたいです。そのためには、多くの本やニュースを見て知識や情報を身につけたいと思います。

田中大智たなか だいち

自分の価値観
「学び合い、高め合うことをする」
2020年の理想とGAPの埋め方
共に努力し高め合う。そんな世界を作る人になりたい。
価値観にもあるように共に努力し高め合うことが好き。しかし現状は誰かの足を引っ張ったりするなど、誰かを妨害することが多い世界。そんな世界を変えて、みんなが笑顔で繋がる、楽しい世界になるための手助けをしたい。
共に努力し成長する楽しさを発信し、それに共感してくれる仲間と一緒に作っていきたい。これからは意見などがぶつかりながらも、共に成長し、目標を実現していきたい。また、それができる仲間との縁を大切にしていく。

塚田汐里つかだ しおり

自分の価値観
「小さな幸せを大切にする」
2020年の理想とGAPの埋め方
4年後の私は、大学生活で得たことを忘れず、積極的に学び・成長する姿勢を持ち続けていたいです。また周りの人に対しては、多様な価値を受け入れ、一つひとつの繋がりを大切にできる人でありたいです。今後は、ゼミで学んだ多様化する価値観というものに注目し、価値観の変化を追い続けることで学びを継続させ、その中で自分にとって大事な芯となるものは何かを見定めていきたいと思います。

中野さやかなかの さやか

自分の価値観
「一生生徒」
2020年の理想とGAPの埋め方
「一生生徒」という言葉は、周りの方々の助言から生まれた言葉です。まず、私の特徴は習うことがとても好きなことです。なので、常に現状で満足しません。これからももっともっと新しいことを深く習いたいし、自分が少しでも進歩したいという思いがあります。そのように2020年になる前も、2020年になった時も、その瞬間に全力を捧げます。
この5年間できっと私は数多くの可能性に出会うことになると思います。その中から自分で選択をして、自分の強みや専門を持ちつつ、吸収を忘れない、違いを楽しむ人でありたいです。

名木橋莉子なぎはし りこ

自分の価値観
「死ぬこと以外はかすり傷」
2020年の理想とGAPの埋め方
26歳の私は結婚し、誰かの為に働く自分でいたい。それまでは自分のやりたいように、自分の興味の赴くまま若いうちしか経験できない、後悔のない毎日を自分の為に過ごしていたい。そのために在学中に知識、行動力、人脈、偏ることなくすべてを育み、自分の進みたい道の妨げになるようなものを、今のうちから少しずつ消していこうと考えている。そして結婚後、誰かの為に第二の人生を歩みたい。

福島明佳ふくしま はるか

自分の価値観
「笑顔の中に 強い心」
2020年の理想とGAPの埋め方
この言葉は、中学校の卒業式に先生から頂いた言葉です。この言葉通りの女性であり続けることを目標とする、私の2020年の理想。それは、誰かの右腕になることです。常に笑顔を絶やさずパートナーを見守り、支え、それでいて自分の意思をしっかり持ち、発信する。つまり、笑顔の中に強い心を持った右腕になりたいのです。
そんな理想と今の私のギャップを埋めるために、パートナーの言葉の裏にはどんな感情があるのか、事実があるのか察することを意識して過ごしていきます。

森川真季もりかわ まき

自分の価値観
「私のライバルは昨日の自分」
2020年の理想とGAPの埋め方
私は日本だけでなく海外でも活躍し、日本と世界の架け橋ができるような人になっていたいです。そのためには多文化の人とのコミュニケーション、共存していくことが重要だと考えています。自分が何かに対して偏見を持っていたらそこから自分の視野を広げることはできません。何事にも偏見の目をもたず自分の目で確かめていきたいです。異文化理解をするためにさまざまな国の人と対話し柔軟な思考を構築していきたいです。

龍前仁美りゅうまえ ひとみ

自分の価値観
「一番の近道は遠回りをしないこと」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年の私は今よりも大きな責任を持って生きていると思います。就職し、家庭を持っているでしょう。その時に「余裕のある人間」になっていたいです。余裕というのは自分のことができた上で生まれ、且つ他人の為にも行動できるということだと思います。

仕事や家庭どちらも両立させ充実した人生にするにはそれが大切だと考えています。そして、大きな選択を迫られた時に自信を持って行動できるよう、より広い視野と多くの知識を身に付けたいです。

和田 隼わだ はやと

自分の価値観
「常に第三者目線で物事を考える事を心がけている」
2020年の理想とGAPの埋め方
2020年、私は東京オリンピックで日本全国が盛り上げる中、東京だけではなく、地方も盛り上がる都市づくり・空間づくりに携わる仕事がしたい。私はゼミ活動を通じて”地方創生”という大きなテーマに興味を持った。この問題に立ち向かうためには、今よりも多くの知識や経験を積むことが必要となるだろう。そのためにも、この学生時代から様々なニュースに目を向け、自分の考えに変える事を続けていきたいと思う。