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世田谷フューチャーセンター シンボルマーク

世田谷フューチャーセンターロゴマーク

世田谷フューチャーセンター Produced by 産業能率大学 小々馬ゼミ

代表:小々馬 敦

〒158-8630 東京都世田谷区等々力6-39-15

Contact: brand-m@mi.sanno.ac.jp

フューチャーセンターとは、「人が成長し、ビジネスモデルなどのアイディアが創出され、新しい人のつながりが生まれる場所。」と定義されます。すなわち、私たちはゼミの研究室のある世田谷を舞台として「未来の知的資本」を創発する拠点として、世田谷フューチャーセンターを創設しました。

活動目的は、十年から数十年後の社会の姿を具体的に描き出し、社会イノベーションを促進する「未来シナリオ」をつくること。

活動内容は、ゼミのR&D活動を社会にオープンにして、異分野から集まる多様な人々とともに、未来志向で、お互いを尊重し合い、対話(ダイアローグ)により叡智を結集し、不確実な未来に立ち向かい「ハッピーなより良い明日; A BETTER WORLD.のシナリオ」を創造すること
具体的には、未来を見据えた研究成果を書籍の出版と本HPを通じて公開します。

活動報告

2020年の都市消費予測「未来の駅を考えるプロジェクト」(内容はプロジェクトページで紹介)の研究成果をはじめとして、「生活者ニーズを起点とした商品開発の体験レポート」、「進化的なマーケティングを実践している企業の取材」、そして、マーケティング専門家の方々へのヒアリングなど多方面への取材研究を行ない、2020年、東京オリンピック以降に人々のライフスタイル、価値観はどのように変化するのか、その背景となる社会環境の変貌も見据えて、都市型消費の変化に対応してマーケティングは如何に進化すべきなのか「2020年。マーケティングの未来像」を大胆に予測しました。
研究成果を、書籍「2020 マーケティングはこう変わる」-大学生と企業人のダイアローグ<対話>により、読み解く「より良い明日」の姿-に編集して出版しました。
そして、2017年には続編となる「2025 マーケティングはこう変わる」を発行しました。



2020マーケティングはこう変わる



私たち「世田谷フューチャーセンター」は、世界のFutureCenterとネットワークを結び協働することを歓迎します。私どもの活動に共感いただき協働いただけるFutureCenterの方々からの連絡をお待ちしております。