卒業記念式典&パーティー 2017年3月7日於/東京ディズニー・シー ホテルミラコスタ
卒業記念式典&パーティー 2017年3月7日於
/東京ディズニー・シー ホテルミラコスタ
卒業記念式典&パーティー 2017年3月7日於/東京ディズニー・シー ホテルミラコスタ
卒業生からのメッセージ
塚田汐里

塚田汐里
1期生 2017年卒業

学生時代の思い出
小々馬ゼミでは、通常の学生生活では得られないようなインプットの機会を何度も与えて頂きました。その中でも最も印象に残っているセミナーがあります。 それは宇佐美 清さんのキットカットのインサイトマーケティングについての講義です。ターゲットの高校生が共感する価値観のポイントを押さえて、 キットカットに「お守り」の意味を与えて受験シーズンの定番とさせたプロモーションについてのお話しを聞き、 「マーケティングとブランディングで、こんなに面白いことができるのか。」と感銘を受けたのを覚えています。 きっとあのとき(瞬間)には、私だけでなくゼミ生みんながときめいていたのではないでしょうか。 このような経験ができたのは学生時代の中で大変貴重であったと卒業してより一層強く感じています。
後輩へ贈る言葉
自分が「ときめく」ことを信じてみたらいいと思います。色々挑戦する中で、「これはときめく、 こっちはのめり込めない」とか、 どんなことに自分のわくわくが反応するのかが見えてくると思います。自分のわくわくやときめくものに思いっきり時間を使えるのが学生の特権です。
そして、大人に反論できるのも学生の特権です。言っていることがおかしいって思ったら反 論してみてください。 だいたい、嫌な顔をされますが、自分の意見を自分の言葉で伝えられることが大事なのではないかなと思っています。
田中大智

田中大智
1期生 2017年卒業

学生時代の思い出
将来どんな仕事をしたいのか?イメージがついていませんでしたが、 ゼミ活動で広い視野を持つことができました。また社会人になった現在、 「マーケティングが楽しい!」と心から思えるのは、学生時代にたくさんの経験をして学ぶ事ができたからだと思います!
後輩へ贈る言葉
たくさんの世界を見て、多くの経験ができる。そして、自分のやりたい事を見つけ、成長出来るのが小々馬ゼミだと思います!ぜひ一緒に切磋琢磨して高め合いましよう!
福島明佳

福島明佳
1期生 2017年卒業

学生時代の思い出
【マーケティングってなに?】小々馬ゼミでの一番の思い出はマーケティングとは何なのかという基本の“き”を考え抜き、 私たちなりの答えを導き出した時間です。 その答えはマーケティング職に携わっている今の私のベースになっています。
後輩へ贈る言葉
【マーケティングをもっと学びたい!】社会に出た今こそ心から思うことです。 だから学生の今勉強しな!と言っても心に響かないのはよ〜〜く分かるので、卒業してもマーケティングってなんだろうねって話し合えるような絆を深めてください♪
森川真季

森川真季
1期生 2017年卒業

学生時代の思い出
米国に留学に行ったこと。色々な文化に触れることができたこと、色々な国のことを知れて、世界中に友達ができたことがなによりの思い出です。
後輩へ贈る言葉
与えてもらっている沢山のチャンスを逃さないで欲しい。 そして、大学生活悔いのないよう思いっきり楽しんで!
青木彩夏

青木彩夏
1期生 2017年卒業

学生時代の思い出
ゼミで取り組んだ様々なプロジェクトです。小々馬先生は私たちに数多くの機会を与えてくれます。 流通企業の商品開発チームに実際に入れていただいた「PB開発プロジェクト」では、商品開発の現場で学ぶことができました。 実践的に多くの学びが得られた貴重な経験は、現在企業のマーケティング部署で働く基礎となっています。
後輩へ贈る言葉
とにかく時間を大切にして欲しいです!学生生活という限られた時間の中で、 今の自由な時間をどう過ごすのか。今しかできないことがきっとあると思います。全力で学んで全力で楽しんで、充実した学生生活を送って欲しいです!

卒業生 2期生(2018年3月卒業)

卒業生からのメッセージ
会田悠登

会田悠登
2期生 2018年卒業

学生時代の思い出
『すべての過去は、未来への準備』。これは小々馬ゼミに入った際、メンバー紹介に載せる好きな言葉に私が選んだものです。
小々馬ゼミでは、通常のゼミでは体験できない様々なプロジェクトや機会を通してマーケティングやブランディングに携わる経験をすることができました。 この1つ1つの経験により私はマーケティングの楽しさ、そして無限大の可能性を信じてマーケティングに関する仕事に就こうと思いました。
後輩へ贈る言葉
自分の決断に素直になって言動してみて下さい。私はその結果の良し悪しに関わらず、全てが正解だと思います。 自分の人生は、自分の決断によって得る経験からでしか形作れないと思います。そのため、様々な体験をして濃い時間を過ごしてください。 それが将来のビジョンに繋がる良い過去になると思います。
川口浩毅

川口浩毅
2期生 2018年卒業

学生時代の思い出
最後に、ゼミのみんなで仲良く、笑って卒業できたことです。
私たちは、たくさんぶつかり合ってきました。崩壊寸前までいった中で、辛い思いや、きつい思いをした人も居るはずです。
しかし、どんなことがあっても仲間を尊重し、支え合い、乗り越えることができたので、今の私たちがあります。
学生最後に、辛かったことも楽しかったことも、学生時代の思い出を一生の仲間と共に笑顔で振り返りながら卒業できたことが、ゼミ長としても最大限の思い出であり、幸せす。
後輩へ贈る言葉
時間と仲間を大切にしてください。
私は、時間の使い方が全てだと思います。どのように時間を使うかは自由ですが、時間を有効に使える人間になってください。
また、仲間がいるだけで、自分の人生が限りなく良くなります。
一生の仲間を大切にしてください。
清水優花

清水優花
2期生 2018年卒業

学生時代の思い出
小々馬ゼミの活動として取り組んだ様々なプロジェクトも思い出に残っていますが、何よりも思い出として残っているのは、 プロジェクトを行う中でのゼミ生のみんなとのディスカッションや、小々馬ゼミのことについて話し合いをしたことです。
小々馬ゼミに入った頃は、様々な価値観の人が集まっている中で、お互いの価値観を尊重できずにいましたが、みんなが本気で向かい合って、話し合いをしたからこそ、今、かけがえのない心から信頼できる仲間になりました。
社会人になると、いろいろなことを気にしなければいけなくなり、このように、みんなが同じ立場で本気でぶつかって、思ってることを言い合ったりすることは、できなくなるのかなと思うので、学生のうちに、 みんなが真剣に向き合って本気で向かい合える仲間に出会えて幸せでした。
後輩へ贈る言葉
「周りの人をがっかりさせない」
この言葉は、尊敬する人が教えてくれた、私の人生の目印です。心が折れそうなときに、この言葉を思い出すと、もう少し頑張ろう!と思えるし、どうしたらいいか迷っている時の軸にもなります。みんなにも、この言葉を心のどこかに留めておいてほしいです。
私も、小々馬先生をはじめ、小々馬ゼミの仲間をがっかりさせないように頑張っていきます。
杉山莉奈

杉山莉奈
2期生 2018年卒業

学生時代の思い出
小々馬先生と出会えたこと
私の大学生活を素敵なものに変えてくれました。
たくさんの人と話をする機会や普通では経験できないことを経験させて頂き自分の将来に対する考え方や人と接していく姿勢が変わりました。
先生や小々馬ゼミのみんなのおかげて充実した大学生活を送れたことが1番の思い出です。
後輩へ贈る言葉
「周りの人をがっかりさせない」
悔いのない学生生活を送ってください!やりたいと思ったことは出来ない、時間がないと思っても挑戦してみて下さい。そして自分のここだけは負けないなあと思う1番を見つけてほしい!
大学生活を大切に全力で楽しんでください!
長山彩季

長山彩季
2期生 2018年卒業

学生時代の思い出
小々馬ゼミのメンバーは一人一人意見をしっかりと持っていて、プロジェクトや話し合いが熱かったことです。 まとめるのが大変なことが多かったけど、そのおかげで自分自身の成長にも繋げることができたし、みんなが集まった時のパワーはすごいです。 いつか一緒に仕事をしたい、協力し合いたいと思える仲間に出会えて本当に良かったと思っています。
後輩へ贈る言葉
興味のあることにたくさん挑戦して欲しいです。時間と体力がある今のうちに思いっきり楽しんで、充実した大学生活を過ごしてください!!!
東浦和志

東浦和志
2期生 2018年卒業

学生時代の思い出
ゼミの仲間たちと過ごした様々な時間です。
ゼミの仲間たちとは多くの時間を過ごしました。
ゼミ活動はもちろんのこと、大学の授業中、休日の遊び相手ですらもゼミ生と過ごす時間が本当に多かったです。
ゼミ活動に各々が本気で取り組めたことが信頼し合える関係になれた大きな要因だと思います。
ゼミの仲間たちとは一生付き合っていけたら良いなという風に思います。
後輩へ贈る言葉
ゼミ活動に取り組む上で出来る仲間を大事にして欲しいです。
ゼミにコミットをすればする分だけ、返ってくるリターンは大きいものです。
その大きなリターンの一つがここで出来る仲間だと思います。
ぶつかることも多いかと思いますがそういった、腹を割って話せる仲間を大事にし、数十年単位の長い交友関係がこのゼミ生同士でより多く誕生することを願っています。