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価値観は、みんなそれぞれ。だからこそ、チームワークが楽しい。だからこそ、新しいアイディアが生まれる。

私たちが小々馬ゼミ3期生アンバサダーチームです!

ゼミ活動についてのご質問などございましたら
下記メールアドレスまでお気軽にお問合せください。

アンバサダーチームが何でもお答え致します!

kogoma.4kisei@gmail.com

アンバサダーページ

回答者|大城凛香 3期生

回答者|大城凛香
3期生

Q

小々馬ゼミでは何を学べるのですか?

A

2年次にマーケティングの基礎知識を学び、3年次からその知識を実践するために企業様の実際の商品に関するプロジェクトに携わります。また、企業の方やOB/先輩方との交流により社会人としてのマナーについてもたくさん学べます。小々馬先生の専門は「ブランディング」ですが、私たちが興味を持っていることを尊重してくださるので色々なことに挑戦させてもらっています!

回答者|邨山航太 3期生

回答者|邨山航太
3期生

Q

小々馬ゼミの魅力はどんなところですか?

A

小々馬ゼミはマーケティングとブランディングを専門研究するゼミです。しかし、小々馬先生がゼミ生一人ひとりの興味を持っている業界を理解し、その業界に沿った講義や外部講師をお招きしての講義を受けられるため、全員が自身のキャリアに必要な知識を身につけることができます。小々馬ゼミの1番の特徴はプロジェクトの豊富さです。ゼミ生が企業の方々と共に取り組むプロジェクトは、自分自身を大いに成長させる機会です。またイベントの多さも特徴の一つでありチームワークを楽しめるゼミです!

回答者|河合真祐理 3期生

回答者|河合真祐理
3期生

Q

ゼミはどのような雰囲気ですか?

A

私たち3期生は男子5人、女子15人ですが男子も女子もメンバーみんなが仲良しです!仲が良すぎてゼミ中の議論にどんどん盛り上がってしまう時もありますが、「やるときはやる。遊ぶときは遊ぶ。」とメリハリをつけて行動できる人たちばかりでとても楽しいです。定期的にイベントもあり先輩方と仲良くなれる機会も多いため、楽しみながら互いに高め合うことができます!

 
回答者|清水ケイト 3期生

回答者|清水ケイト
3期生

ゼミに入る前はもっとかしこまった感じで学ぶのかと思っていました。しかし、やる時はやるけれど、楽しむ時は楽しんでいて、想像していた雰囲気とは違い驚きました!ゼミの授業のみならず、他の授業も一緒に受けるほどみんな仲良しです。

回答者|清原功貴 3期生

回答者|清原功貴
3期生

Q

小々馬先生はどんな人ですか?

A

先生はとても優しく、ゼミ生1人ひとりの可能性を広げてくれる方です。私たちが悩みを相談すると様々な選択肢を与えてくれます。その選択肢の中には、自分では気がつかなかった可能性を広げるヒントが多くあり、立ち止まりかけた時にそっと背中を押してまた歩き出させてくれる、そんな頼れる存在です。

 
回答者|山口華歩 3期生

回答者|山口華歩
3期生

時に親よりも身近な存在です。学校のことはもちろん将来の夢や恋愛のことなど、何でも相談に乗ってくれます!ゼミ生一人ひとりの良さ、強みをわかってくれ、その人に合った機会を与えてくれます。また、ご経験に基づいたアドバイスをしてくれるため、とても頼れる存在です。そんな小々馬先生がゼミ生一同大好きです!

回答者|荻原萌々佳 3期生

回答者|荻原萌々佳
3期生

Q

サブゼミでは何をしているのですか?

A

ゼミの時間にやり切れなかったことをサブゼミの時間を使って行います。例えば、私達3期生ではサブゼミを研究マガジンの出版、ゼミを企業様との協働プロジェクトなど企画ごとに分けて行っています。サブゼミの時間はゼミ生が話し合って決めるので、無理なく時間割を組めると思いますよ。

回答者|池高智弘 3期生

回答者|池高智弘
3期生

Q

ゼミの先輩と交流する機会や悩みを相談できる場はありますか?

A

はい、小々馬ゼミにはメンターという制度がちゃんとあります!メンター制度とは不安や悩みの解消やキャリア開発支援のために先輩が後輩の相談役となる制度です。現在は、1期生(2017年卒業)から僕たち3期生まで各学年の学生が1人ずつ振り分けられてグループがつくられています。そのグループ内で先輩にラインで相談したり食事に行ったりして気軽な感じで相談事を打ち明けられます!
OB/OG(卒業生)にもつながっていますので就活時に相談したり指導してもらうこともできます。

回答者|山本彩織 3期生

回答者|山本彩織
3期生

Q

サークルやアルバイトに忙しいのですが、両立することはできますか?

A

できます。メンバー全員で取り組むプロジェクトと並行して様々なテーマのプロジェクトを扱っています。
全体のプロジェクトの参加が必須ですが、他のプロジェクトは自分が興味を持ったものに参加するなど自由に参加を判断することができます。
私は他大学のサークルに所属していてサークル活動とバイトに時間を取られるため、自分のできる範囲でプロジェクトを選択し活動しています。活動日程は集まったメンバーで決めることができ、授業の空きコマをうまく利用するなど融通を利かせて進めています。

回答者|柏木風我 3期生

回答者|柏木風我
3期生

Q

将来の目標や夢が定まっていなくても大丈夫ですか?

A

大丈夫です。自分もやりたいこと、興味があるものは多々ありますが未だ目標や夢は定まっていません。
小々馬ゼミを選ぶ際に不安になりましたが、小々馬ゼミでは複数のプロジェクトをこなしていくのでその過程で自分の本当にやりたいことや将来の目標を明確にしていきたいと思って入りました。
何をやりたいか、何を頑張りたいかを決めるのは今後の自分次第でしょう。君たちならできる!

回答者|山下陽華留 3期生

回答者|山下陽華留
3期生

Q

ゼミに入るために頑張ったことはありますか?

A

私が小々馬ゼミに入るために頑張ったことは、まず、“小々馬ゼミでなければいけない!”という強い想いと、“小々馬ゼミでこんな事を頑張りたい!”という熱意を全力で伝えました。私が小々馬ゼミに決めた理由はオープンゼミでした。ゼミで活躍しながらプライベートも充実させている先輩方を見てとても憧れました。
その時、小々馬ゼミなら自分のやりたいことができるし、このゼミじゃなきゃ絶対にいやだという強い想いが生まれました。オープンゼミ後、すぐに先輩のゼミ長の元へ行き熱意を伝え、後日小々馬先生の研究室を訪ねました。特に物珍しいことを焦ってする必要はなく、自身の純粋な熱意を伝えればきっと大丈夫です。あなたの未来を決める大事なゼミ選び!諦めずに頑張ってください!私たちは小々馬ゼミでお待ちしております。

 
回答者|川口稜太 3期生

回答者|川口稜太
3期生

ゼミ選びをしていた時期は将来何がやりたいのかについてたくさん考えましたが、多くのことに興味があったため、考えるたびにやりたいことが浮かんできてしまい自分の将来像を具体的に確定することができませんでした。しかし、考えるうちに学生の間に経験しておきたいこと経験すべきことがいくつか挙がってきました。
まず、皆さんに行って欲しいのは自分がゼミに入って何がやりたいのかを考えることです。自分はそれを明確にした先にあった答えが小々馬ゼミでした。
おそらく皆さんが知りたいのは、どうやって小々馬ゼミの活動内容を調べたのかだと思います。私は多くの先輩方の話を伺い小々馬ゼミが主催するイベントに参加し先生の研究室を訪問しました。そこで一番大事なのは、自分がこのゼミに入りたいという意思、熱意をしっかりと伝えることだと思います。

回答者|小々馬先生

回答者|小々馬先生

Q

卒業生は、どのような企業に就職していますか?

A

それぞれに様々な業界/業種を選択していますが、共通しているのは「マーケティングの専門家」として自身が成長できるキャリアを描いていることです。広告会社・PR会社・メーカーのマーケティング部を志望する学生が多いことが特徴かもしれません。1期生(2017年3月卒業)のキャリア傾向を下記に紹介します。

広告/PR会社 6名、ビューティー/化粧品 2名、流通/小売り 1名、航空 1名、IT/通信 1名、医療/ヘルスケア 1名、教育/人財開発 2名、エンターテインメント/芸能 2名、製造業 3名、アウトソーシング 1名、食品サービス 1名

以上21名

小々馬ゼミ「クレド」

小々馬ゼミ「クレド」

Q

ゼミ生に期待すること、求めることはありますか?

A

自身のタレント(才能)に気づき、その偉大な可能性を信じて限界なく発揮して欲しいです。
タレントは多様な価値観を持った仲間たちと切磋琢磨する環境でより大きく育って行きます。ゼミ活動を通じて、感性の高い仲間と互いの個性を摩擦させることを「力」として新しいアイディアが生まれる喜び、チームワークの醍醐味を楽しみ成長することを期待しています。 将来はマーケティングの専門家を糧としてライフステージに応じて自分の進路を選択できる「心豊かな人生」を歩んで欲しいと願っています。

求めることは「思い」の共有です。十人十色の価値観を尊厳しながらもゼミ活動においては、志やありたい姿のゴールを合意しておこうという理念です。ホームページに公開していますが、私たちの信念(Our Belief)を記述した「クレドカード」を携帯し全員で「思い」を共有しています。明文化している「世界の人々をハッピーにする新しいアイディアを生み出していく」というビジョン、そして「誠実に」「オープンマインドで」「共創する」という価値観を大切にゼミ活動を存分に楽しんで欲しいです。

回答者|小々馬先生